feel高認予備校西東京市校 – 通信制高校の落とし穴

通信制高校は毎月レポート等を提出して高校卒業として大学受験や専門学校受験の資格が与えられます。
 
ですが通信制高校の中身は誰かのレポートをそのまま書き写したりレポートとは呼べない中身のものにも関わらず提出したということで通信制高校卒業にさせてしまうことが多々あるのです。ある通信制高校卒の方の大学受験の相談にのったことがあるのですが大学受験過去問を解いても10%も解けませんでした。通信制高校はもちろん大学受験のサポートはしません。
 
通信制高校には甘い部分を感じることがあります。ゲームをしたり文化祭のようなものをしたり。ですが大学受験は時間との戦いもあるのです。本当にゲームや遊んだりということが必要なのでしょうか。
通信制高校 落とし穴 デメリット 大学受験 高卒認定試験
通信制高校では基礎学力が足りなすぎて大学受験では歯が立たないのです。そして想像してみてください。その学力で大学に入れたとしても大学の勉強についていけるのでしょうか。
 

 

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生活保護 受験 大学受験 高卒認定試験

著者情報:feel高認予備校西東京市校学長 井上 史

 

高校卒業認定資格請負人。たった一日で高認を受からせた実績がある。全く勉強をしていなかった方を、試験前日の夕方から猛烈なピッチで指導し合格に導いた過去がある(数学1教科)。その後、不登校、LGBT、自閉症の方々と触れ合いfeel音楽教室、女装サロンを経営している(女装サロンは現在閉鎖中)。 自身がいじめを受け、性自認の悩みを抱え高校中退、高校卒業認定資格を取得後東京経済大学に進学、卒業後車の工場で半年勤務、その後東京の出版社で6年半勤務していた。